元 伊丹市議会議員 松崎克彦ウェブサイト

プロフィール

昭和30年(1955)

伊丹市で生まれ育つ。(父)長崎県出身 (母)鹿児島県出身。
ロザリオ幼稚園、緑ヶ丘小学校、東中学校、県立伊丹高校、立命館大学、神戸大学大学院修了。経済学修士(財政学)

昭和33年(1958) 3歳の時事故により左耳の聴力を失い、右耳も難聴となる。この障害がのちに政治を志し、福祉・教育問題に力を入れる下地となる
昭和51年(1976) 大学在学中の21歳小中高校生対象の学習塾 『松崎学院』 を設立、塾長となる。教育コンサルタントとしても活動
平成3年(1991) 36歳で「ひとりひとりの個性と自主性を伸ばす教育改革を!」をスローガンに、伊丹市議会議員に初当選。以来5期にわたり連続当選。在職20年。総務企画常任委員会委員長、予算・決算各特別委員会委員長などを歴任
平成13年(2001) 通信制・単位制高校サポート校 日本福祉高等教育学校(JAW)を設立、校長となる
平成16年(2004) eラーニングコースを新設し、不登校生だけでなく全世界にいる海外子女の日本の高卒資格取得のために粉骨砕身する。自らも、学生時代に「人生」や「生きがい」など様々な問題に対し、深く考え、悩み、苦しみ、「生きる意味」を求めて自己を見つめ探究した時期を経験し、特に不登校・ひきこもり・ニート問題に力を入れている
平成18年(2006) 松崎教育株式会社を設立、代表取締役に就任
平成20年(2008) 伊丹高等文化学院専門学校 校長、学校法人 伊丹高等文化学院 副理事長となる。
平成21年(2009) パーソナリティとしてラジオ関西(CRK558kHz)に出演
平成22年(2010) 学校法人日本航空学園 日本航空高等学校 阪神キャンパス校長となる。
平成24年(2012) 日本教育株式会社を設立、代表取締役に就任
平成25年(2013) 社団法人 日本ファッションケア協会 社団法人アジア国際友好協会 社団法人日本少子化対策協会を設立、理事長となる
平成26年(2014) 学校法人 日航国際ビューティー専門学校(旧伊丹高等文化学院専門学校)並びにキッズインターナショナルスクール(幼稚園)校長となる

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